ラブシェール法

ラブシェール法というのは投資の世界でも活用されているほど有名な方法ですので名前だけでも聞いたことがあるという人も中にはいるかもしれませんね。

ラブシェール法の最大の特徴というのは設定金額以上負けないという投資法です。

使い方はまずは4個~8個ほどの好きな数字で数列を作り、そこから両端の数字を足した数をベット金額として勝負をしていきます。

たとえば最初に数列を「1・1・2・2・1・1」としたら最初の設定賭け金は「2」ということになります。分かりやすく単位を1ドルとしたら2ドル賭けるということになります。

その後勝った場合は数列の右端にその掛け金額の数字を書き足します。「1・1・2・2・1・1・2」ということになりますね。

負けた場合は両端の数字を1つずつ消していき、新たに出来た両端の数字を足した数字を掛け金とします。

最後の数字が一つ、もしくはなくなったら終了となりまた新たに4個~8個の数字を好きなように選んで最初からやり直します。

負けたくないし、長い間スリルを楽しみたいという人にはお勧めできると言っていいでしょう。

このラブシェール法の弱点というのはいきなり大きい数字を使わないほうがいいでしょう。小さい数字からやっていかないといきなり何連敗かした後は大きなマイナスからスタートすることになります。

この攻略法に向いているのはブラックジャックやバカラ、ルーレットの赤黒といった勝率が50%でバックが二倍のものがいいでしょう。

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